· 

【大分宇宙港音頭】大分アイドル“Chimoチャイモ”とのコラボ!

大分宇宙港音頭

 

アイドルだ!

 

アジア初の水平型宇宙港『大分宇宙港』開港を

盛り上げようという思いで作られた、

『大分宇宙港音頭』★

 

音頭はみんなで踊った方が、楽しいぞ!

ということで、大分県産アイドルとして、

15年以上活躍し続けている

Chimo(チャイモ)と一緒に踊りました♪

 

↓こちらから動画をご覧ください!

 

 

かわいいカボ・・・

 

 大分宇宙港音頭★を次回一緒に踊るのは・・・

いろんな意味で、

超大物の登場です!

 

お楽しみに〜♪


大分宇宙港を盛り上げたい!そんな思いを込めた曲が完成しました。

↓「大分宇宙港音頭(おおいたうちゅうこうおんど)」↓

 

お年寄りから子どもたちまで、みんなが踊れるように、

ふりつけはシンプルかつ座っても踊れるようにしました。

 

動画では、宇宙人Uが一緒に踊ってくれています。

今後は、お祭りやイベントで踊ったり、

いろんなところに行って、一緒に踊っていきたいと思います。

 

よろカボです!

 

↓大分空港の足湯♨️でも大分宇宙港音頭が放送されています♪


今日の大分宇宙情報


大分県にまもなくアジアで初の水平型宇宙港が誕生しますが、大分には宇宙にまつわる偉大な人がいます。天文学者であり解剖医家であった、麻田剛立(あさだごうりゅう)です。1734年に大分県杵築に誕生しました。幼い頃から天文学に興味を持って、星空をずっと見ていたそうです。ちなみに、名前は「あさだ」ですが、星空を見るのは「よるだ」ったそうです。日々変化する月や星の動きに興味を惹かれたのでしょう。のちに月のクレーターにその名をつけられる剛立ですが、生まれた地が、杵築(きつき)なだけあって(つき)にまつわる運命にあたのでしょうか。つきに・・・いや次に続きます。